LEGO
イエロー・インターセプターの
LEGO
のホームページ

いつもは6ポッチの車を作っているが、4ポッチの車を作るのも手軽で結構いいものだ。このページは下に行くほうが新しくなる。


Red Fury Ambulance

 兄が発見した技だが、この細いタイヤ4×5フェンダーの組み合わだと、車軸とフェンダーの間にプレートを挟まなくても済む。そうなると、フェンダーとタイヤが上手く被ってカッコよくなるというわけだ。6ポッチ車ではそういう技はできない。
 これは救急車。ポルシェの空冷フラット6を二基搭載しているので、熱で患者が死ぬ事がよくある。

Green Road Fighter

 これも前輪ローダウン。4ポッチくらいだと、2色の塗りわけが丁度良い。窓は上のやつに使ったので、スロープで代用。窓の色はボディ色にあわせて選ぶ。
 これはタクシー。スーパーチャージャー付きV8を搭載。定員は二名。ハイパワーの割にリアウイングが付いていないので、高速走行時にダウンフォースを得られずに宙を舞うことがある。



Yellow Street Revenger

 プルバック・モーター仕込みのドラッグ・レーサー。基本的に緑と似ているが、グリーンほど洗練されてはいない。モーターが入ることと、部品の数量によってカラーリングは制限される。

City Runners

 ミニフィグ乗り用に作った車。カスタムされたピックアップと、シティー・パトロール。タンやオレンジなど普段使わない色もワンポイントで使ってみた。



Paradise Explorer

 近年のニューなスロープを使って、近代的な車を製作。フロントフードやヘッドライトなど定番の使い方。
 ボートを引っ張った四輪駆動オフローダー。ターボチャージド水平対向六気筒で、あらゆる楽園を梯子する。

Back